日蓮宗 法華八寸 星月一乗紅水晶仕立念珠 かがり梵天房 灰桜(K-13)

2033

6,500円(税込7,020円)

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●星月菩提樹とは?
お釈迦様は菩提樹の下で悟りを開いたといわれます。
木の実の大きな穴は月を象徴し、周りの無数の黒点は星を象徴し、
一つの実の中に大宇宙の縮図があるという意味があります。
数珠に用いられる木の実の中でも最高級品の一つです。

●一乗念珠
親玉に「一」「乗」と刻まれています。
「一乗」とは、仏の教えは平等であり全ての人が成仏できると説かれた言葉です。

■サイズ  八寸(約24cm)
■親玉   紅水晶(べにすいしょう)
■主玉   星月菩提樹(せいげつぼだいじゅ)
■四天玉  紅水晶(べにすいしょう)
■ツユ玉   紅水晶(べにすいしょう)
■房の形  かがり梵天房
■房糸   正絹
■房の色  灰桜(K-13)軸に金糸入
※専用紙箱入
※保証書付き(1年間無償修理)
※包装・のしかけ 無料サービス

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